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Atopic主催講演会:第4回アトピー性皮膚炎講演会

第5回アトピー性皮膚炎講演会

成人型アトピー性皮膚炎は、ステロイド依存を伴ったアトピー
脱ステロイド・脱保湿療法で治そう


今問題のアトピー性皮膚炎についてもっと知っていただきたいと、この講演会を企画しました。
「アトピー性皮膚炎は怖い病気?アレルギー?」「治療はどうすればいいの?」
「小児でのステロイド依存症を減らすために何をすればいいのか?」
このようなことを阪南中央病院皮膚科部長 佐藤健二先生が講演してくださいます。


今、話題になっている「アトピー性皮膚炎」とは何か?
「脱ステロイド・脱保湿療法」とは?


講師:佐藤健二先生
090412佐藤先生講演会01プロフィール:1947年大阪に生まれる。大阪大学医学部卒業。大阪大学医学部附属病院、名古屋市立大学病院、公立学校共済組合近畿中央病院を経て、現在大阪府松原市の阪南中央病院に在職。日光で皮膚癌を生じる色素性乾皮症の研究に携わり、紫外線対策に取り組み、保育・教育施設への普及に尽力する。成人アトピー性皮膚炎の治療にもかかわり、一般的な治療法とは異なる脱ステロイド脱保湿治療に取り組んでいる。著書に「患者に学んだ成人型アトピー治療 脱ステロイド・脱保湿療法」(つげ書房新社、2008年)

2009年7月12日(日)午後1時45分~4時15分(開場1時25分)
・第1部:講演 ・第2部:患者による体験談 ・第3部:質疑応答
参加費無料(どなたでも自由に参加可能)
会場:愛知県青年会館 2階 第七会議室(定員87人、先着順)


■所在地/アクセス
愛知県青年会館
愛知県名古屋市中区栄1-18-8
TEL052-221-6001
地下鉄東山線「伏見駅」下車、7番出口を
西へ300m行き、 朝日新聞社角を南へ250m


主催:Atopic(治らないアトピー性皮膚炎に対する脱ステロイド・脱プロトピック・脱保湿を広げる会:略称 Atopic)
責任者:水島郷博  Atopic HP http://steroidwithdrawal.web.fc2.com/
お問い合わせ先:steroid_withdrawal@yahoo.co.jp
後援:佐藤小児科 大阪府堺市中区堀上町123 ℡:072-281-0215

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Atopic主催講演会:第4回アトピー性皮膚炎講演会

第4回アトピー性皮膚炎講演会

成人型アトピー性皮膚炎は、ステロイド依存を伴ったアトピー
脱ステロイド・脱保湿療法で治そう


今問題のアトピー性皮膚炎についてもっと知っていただきたいと、この講演会を企画しました。
「アトピー性皮膚炎は怖い病気?アレルギー?」「治療はどうすればいいの?」
「小児でのステロイド依存症を減らすために何をすればいいのか?」
このようなことを阪南中央病院皮膚科部長 佐藤健二先生が講演してくださいます。


今、話題になっている「アトピー性皮膚炎」とは何か?
「脱ステロイド・脱保湿療法」とは?


講師:佐藤健二先生
090412佐藤先生講演会01プロフィール:1947年大阪に生まれる。大阪大学医学部卒業。大阪大学医学部附属病院、名古屋市立大学病院、公立学校共済組合近畿中央病院を経て、現在大阪府松原市の阪南中央病院に在職。日光で皮膚癌を生じる色素性乾皮症の研究に携わり、紫外線対策に取り組み、保育・教育施設への普及に尽力する。成人アトピー性皮膚炎の治療にもかかわり、一般的な治療法とは異なる脱ステロイド脱保湿治療に取り組んでいる。著書に「患者に学んだ成人型アトピー治療 脱ステロイド・脱保湿療法」(つげ書房新社、2008年)

2009年4月12日(日)午後1時45分~4時30分(開場1時25分)
・第1部:講演 ・第2部:患者による体験談 ・第3部:質疑応答
参加費無料(どなたでも自由に参加可能)
会場:横浜市技能文化会館 8F 802大研修室(定員96人、先着順)


090412佐藤先生講演会02
■所在地/アクセス
横浜市技能文化会館
横浜市中区万代町2丁目4番地7
TEL 045-681-6551
JR根岸線 関内駅 南口 から徒歩5分
横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅
出口2から徒歩3分


主催:Atopic(治らないアトピー性皮膚炎に対する脱ステロイド・脱プロトピック・脱保湿を広げる会:略称 Atopic)
責任者:水島郷博  Atopic HP http://steroidwithdrawal.web.fc2.com/
お問い合わせ先:steroid_withdrawal@yahoo.co.jp
後援:佐藤小児科 大阪府堺市中区堀上町123 ℡:072-281-0215

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生活クラブアトピーネットワーク講演会

生活クラブアトピーネットワーク講演会

『アトピー性皮膚炎患者の皮膚』
~掻くのは悪いことか、掻くにも理由があるに違いない~

日時  2009年2月8日(日)13:30~16:30
場所  神奈川県民ホール大会議室 (横浜市中区 山下公園向かい)
参加費 2000円(アトピーネットワーク会員は無料)


13:30~15:00 今山修平先生
   (今山修平クリニック&ラボ所長)
  「アトピー性皮膚炎患者の皮膚」

15:00~16:30 藤澤重樹先生
   (藤澤皮膚科院長)
  「強力な薬剤を用いないほうが予後がよい」

お申し込み FAX 045-413-5022 杉山様宛
    (住所、氏名、連絡先をご記入ください)

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第3回広島アトピー性皮膚炎講演会のお知らせ

第3回広島アトピー性皮膚炎講演会   参加費無料(誰でも自由に参加できます)

今問題のアトピー性皮膚炎についてもっと知っていただきたいと、この講演会を企画しました。
アトピー性皮膚炎は怖い病気?アレルギー?治療はどうすればいいの?
このようなことを阪南中央病院皮膚科部長 佐藤健二先生が講演してくださいます。

   成人型アトピー性皮膚炎はステロイド依存を伴ったアトピー
          脱ステロイド・脱保湿療法で治そう!


講師:佐藤健二先生
  プロフィール:1947年大阪に生まれる。大阪大学医学部卒業。大阪大学医学部附属病院、名古屋市立大学病院、公立学校共済組合近畿中央病院を経て、現在大阪府松原市の阪南中央病院に在職。日光で皮膚癌を生じる色素性乾皮症の研究に携わり、紫外線対策に取り組み、保育・教育施設への普及に尽力する。成人アトピー性皮膚炎の治療にもかかわり、一般的な治療法とは異なる脱ステロイド・脱保湿治療に取り組んでいる。著書に「患者に学んだ成人型アトピー治療 脱ステロイド・脱保湿療法」(つげ書房新社、2008年)

2009年2月22日(日)午後2~4時(開場1時40分)
  2時~3時:講演 3時~4時:質疑応答
会場:(広島市)西区民文化センター (定員90人、先着順)
名称:(財)広島市文化財団
   西区民文化センター
住所:広島市西区横川新町6番1号
TEL:082-234-1960

交通案内
●JR:JR横川駅南口より約200m
●路面電車:横川電停より約200m、横川一丁目電停より約240m
●バス:横川新町バス停、横川一丁目バス停より約240m

主催:Atopic (治らないアトピー性皮膚炎に対する脱ステロイド・脱プロトピック・脱保湿を広げる会:略称 Atopic) 責任者 水島郷博 
後援:佐藤小児科 大阪府堺市中区堀上町123 ℡:072-281-0215


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第11回アトピー性皮膚炎に対しステロイドを使わない治療を考える会

第11回アトピー性皮膚炎に対しステロイドを使わない治療を考える会

謹啓 時下、皆様におかれましては、ご健勝のことと存じます。
 さて、この度「第11回アトピー性皮膚炎に対しステロイドを使わない治療を考える会」を、堂園晴彦先生にお話していただくことになりました。ステロイドを使わない治療で、アトピー性皮膚炎を改善・治癒させるという事を考える、世界で一つしかない会です。堅苦しくない会ですので、是非この機会に、ご出席下さり、質問やご意見を戴ければ、世話人として、望外の喜びでございます。
 アトピー性皮膚炎にステロイドを使わない治療に、関心のあるどなた様でも、お気軽にご参加下されば幸いです。
謹白
代表世話人  守口敬任会病院アレルギー科  木俣 肇

日時・場所:平成21年2月15日(日)
講演会    13:00~15:00 (淀川キリスト教病院チャペル)
情報交換会   15:00~16:00 (喫茶店「ルル」)
参加費(情報交換会喫茶店「ルル」での料金込みです): 1000円

アクセス:新大阪から西中島南方:地下鉄御堂筋線(なかもず行き)にて2分。
西中島南方から淡路:阪急京都線(高槻市行き)にて4分。
西出口を出て左に曲がり、進路沿いを大阪方面へ戻り、徒歩約7分です。


開会の辞  守口敬任会病院アレルギー科部長  木俣肇 先生

特別講演  
座長  玉置昭治 先生  (尼崎医療生協病院皮膚科)

演者 堂園晴彦 先生 (堂園メディカルハウス 院長)
私のアトピー治療

産婦人科医として、新生児のアトピーを30歳後半からよく診るようになり、母親の妊娠中の食事との関連を研究した。ステロイドの長期使用時の副作用は熟知しており、皮膚科医でなかったため、ステロイドを使用せず「食事療法(ω6系を減らす)+抗酸化ビタミン治療」を考え、効果を得ている。また、日本の医療もリバウンド状態なので、その治療活動に関しても述べたい。

堂園先生は1978年慈恵医大卒業後、国立がんセンター、慈恵医大講師、鹿児島大学医学部講師を経て、1991年に御父上の診療所を継ぎ、クリニックを開業されました。1996年ホスピス機能を有する有床診療所:堂園メディカルハウスを開設しています。アトピー性皮膚炎の専門家ではありませんが、日本の医療の現状の中で現在起きているアトピー性皮膚炎の問題を皮膚科医以外の切り口で語ってくれるのではないかと期待しています。(座長をさせて頂く玉置談)

閉会の辞  守口敬任会病院アレルギー科部長  木俣肇 先生
(講演終了後、情報交換会として、懇親会を予定しておりますので、皆様お気軽にご参加下さい)

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